東京の文房具店に行ってきた 4 STÁLOGY LABORATORY TOKYO

続いては中目黒から代官山へ。
中目黒から徒歩で移動するにつれて、街全体がおしゃれなオーラに包まれていくのを感じます。
立ち飲み屋とかが好きな自分にはなんだか居心地が悪いような…w
そんな代官山駅のすぐそばに「STÁLOGY LABORATORY TOKYO」があります。
粘着テープなどで有名な「ニトムズ」と、くまモンを作ったアートディレクター水野学さんがタッグを組み展開しているブランドのお店です。
土地柄もあるのか、ものすごーくオシャレな店内で、その真ん中にある大きい机にドーンと並べられたさまざまな商品は、全部ためし書きためし貼りなんでもオッケーです。


こちらではエディターズノートとマスキングシールを購入。
マスキングシールはためし貼りの心地よさでチョイスしました。
すっごーい気持ちいいんです、としか説明できなくて申し訳ないですが…w


エディターズノートはA6サイズの365デイズノートを選びました。
文庫本と一緒に持ち運ぶのに都合がいいので、手帳類は今のところA6サイズで統一しています。
ちまちま書き込んで1ページが埋まってくのに興奮するタイプなので、その点からも自分にはA6が合ってるなーって思います。

全部で368ページ。
毎日1ページずつ使うと1年ちょっとで使い切る計算です。
また、ページの端に月、曜日、日が並んでいて、丸で囲んで記録できるようになっています。
この、いつでも始められる、毎日使わなくてもいい、という気軽さが気に入って購入しました。
日記、とまではいかないふっと思いついたとりとめのないことを記録できたらいいかなー、と思っています。

他にも「貼ってはがせるカレンダーシール」や「超透明テープ」など気になる品がたくさんありました。
外見の良さだけでなく中身も上質の、質実剛健といった趣きのお店でした。

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